Talking to Myself... once again

Jan 5, 2012 10:53am
Dec 9, 2011 11:48am

うち浄土真宗だけど、「ご冥福」がタブーだなんて知らなかった。
なんでタブーなの?

280 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2007/01/26(金) 10:57:06 ID:cJacpIqh0
俺も聞きたい

281 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2007/01/26(金) 12:00:38 ID:A9UtQNAd0
»279-280
葬式行けばパンフとかに書いてあるお
ご冥福の「冥」は、迷いの世界を表す「冥土」だから
「死ぬと故人は冥土の世界に迷い込む」という前提になってしまうけど、
浄土真宗では「死ぬと故人は極楽浄土で仏になって私達を見守る」という思想だから
宗教的にかなり失礼な台詞になっちゃうそうな。

模範解答は「御浄土よりご照覧下さい」
殆どの宗教でOKなのは「哀悼の意を表します」これはオススメ

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無駄な知識などない:浄土真宗では「ご冥福」はタブー (via maconn) (via vmconverter)

2010-06-15

(via kyo-ju) (via zaiga) (via hkdmz) (via junkplus)

(via toronei) (via katoyuu) (via motomocomo) (via nashiko)
Dec 8, 2011 7:51am

(Source: femme-sans-coeur, via hkj)

Dec 8, 2011 7:50am
Nov 26, 2011 4:09pm
江戸時代=天狗の仕業だな
明治時代=小説の影響だな
大正時代=芝居の影響だな
昭和初期=キネマの影響だな
昭和中期=テレビの影響だな
昭和後期=漫画のせいだな
平成初期=ゲームのせいだな
平成中期=アニメの影響だな
平成後期=とにかくオタクのせいだな←今ココ!
近い将来=動画共有サイトのせいだな - クスッと笑ったorナイスと思ったレス紹介 Part147 (via mcsgsym, tkr)
2008-01-17 (via gkojay) (via edieelee) (via c610) (via nakakzs) (via toronei) (via katoyuu) (via motomocomo) (via nashiko)
Nov 26, 2011 4:08pm
アップルで働くまで、イノベーションというのは「今にない、新しいものを作ること」だと思ってた。でもそれは違って、イノベーションというのは「未来にある普通のものを作ること」なのです。この違いを理解できるまでかなり時間がかかった。
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Twitter / @chibicode (via tessar)

ドラえもんが普通にやっていることだったか

(via tnoma)

(Source: sunshinerecorder, via nashiko)

Nov 22, 2011 9:26am
以前「ここが変だよ日本人」ってたけしの番組があったけど
その中に「日本の学生の学力低下」って議題があったんだよね。
それでどっかの高校生が「学校の勉強なんて社会に出てから役に立たないじゃないですか」って
言ってるのがいたんだけど、たけしが「勉強を教科の範囲内としてしか
とらえられないなら相当頭悪いよ、哲学や論理的思考を養って人生を楽しむ
応用が利くように、あえて国語や数学って形でパッケージして教えてるんだよ。
それを理解しようとせずに、中身を知ろうとせずに袋詰めのまま『役に立たない』って
ゴミ箱に捨てちゃうなら、そりゃ時間の無駄だし人生の無駄だよ」って言ってたな。 - てんこもり。 【短レス】たけし (via geeker) (via voqn) (via mcsgsym)
2008-06-09 (via gkojay) (via oosawatechnica) (via ninamo44) (via kurono) (via iwsky) (via mimitane)
Oct 15, 2011 12:02pm
ジョブズは盛田昭夫氏のSONYとその製品を溺愛していた。盛田氏とジョブズは、自社製品に関する高い完成度へのこだわりを共有していたと思われる。盛田氏に工場を案内されたジョブズは、とにかく心底感心してしまった。そのシミひとつない、工場を愛した。工場で働く人々の制服を愛した。そこにあるすべてに魅せられた。彼はSONYになりたかった。 盛田氏は25年前、ジョブズに初代のウォークマンをプレゼントした。それはジョブズがこれまで目にした事のない製品だった。なぜなら、そんなものはこの世に存在しないものだったから。そしてジョブズが最初にしたことは、もらったウォークマンをバラバラにして部品のひとつひとつを丹念に眺め、どうやってこの小さなコンポーネントにきれいに収まるのかを考えることだった。ジョブズはMacの工場を、SONYの工場を模倣するように構築した。彼はIBMにもMicrosoftにも興味はなかった。彼はただSONYになりたかった - (1) スティーブ・ジョブズ氏と盛田昭夫氏について語られたインタビュー (via tscp)

(via fukkiy)

Oct 14, 2011 11:42am

「スティーブ・ジョブスを最後に見た日」

いままで公にしたことはなかったのだけれども、私は1999年の4月から2011年の7月までアップルで働いていた。そこであった、それほど重大な出来事というわけではないにせよ、私にとって忘れられない出来事をみなさんと共有したい。

アップルを退職してのちのある日、私は昼食のためにそこを訪問していた。1 Infinite Loop のメインビルから出るとき、すぐ前にスティーブ・ジョブズが歩いていた。病気が少しずつ彼を弱々しくみせていた時でさえ、いつもと変わらない活気に満ちた足取りだった。アップルのように大きな会社にあっても、スティーブに遭遇することは珍しい出来事ではなかった。

スティーブはドアを開けて待っている車に向かっていて歩いているところだった。ビルの外の、アップルのマークがある場所に一組の家族がいた。アップルへの「巡礼」にやってきた人々が決まって記念写真を撮る場所だ。

近くを通りかかったスティーブに、一家の父親が「すみません、私たちの写真をとってもらってもいいですか?」と声をかけた。

差し出されたiPhoneをみてスティーブは一瞬立ち止まった。彼が誰なのかを知らないのだと気づいたスティーブは「もちろんだとも!」と熱のこもった声で答えて、差し出されたiPhoneを手にした。

スティーブは何度か後ずさりして、iPhoneのスクリーンをタップしてフォーカスを決め、念入りに写真の構図を決めると「笑って!」といいながら写真を撮った。家族の笑顔を促すように自身も笑みを浮かべながら。 iPhoneを返してもらった父親は「ありがとう」と言い、スティーブは彼の車に乗り込み、扉は閉じられ、立ち去っていった。

家族はスティーブの撮ったその写真をのぞき込んでよく撮れていると口々にいった。そしてiPhoneをポケットにしまうと、いってしまった。

そしてそれが、私がスティーブ・ジョブズをみた最後だった。

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スティーブ・ジョブズを最後に見た日 (訳してみた) - Lifehacking.jp 分室

泣けてきた。

(via tatsukii)

(via hkj)

Oct 14, 2011 11:38am
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